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G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテストこれまでの受賞者

2021年度「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」受賞者の発表

 2021年度の「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」は、厳正な審査の結果、最優秀賞(1作品)、優秀賞(2作品)、奨励賞(5作品)が下記のとおり決定いたしました(敬称略)。
 受賞者の方には賞状及び副賞を授与いたしました。

最優秀賞
土谷里空・小林ひかり・尾藤皓太朗 (立教大学経済学部)
「東京23区における地域的な教育格差の是正~社会的属性に基づく居住分化の観点から~」
優秀賞
戸谷龍・橋本渓斗・田伏巧磨 (立教大学経済学部)
「長野県の人口と観光業」
辻本悠乃・中川翔太郎・溝部一樹・赤松萌・米田澪可 (大阪経済大学情報社会学部)
「高齢者の免許返納と地域交通の課題」
奨励賞
岡部伽月・渡邊聖・横須賀奏太・三上純愛 (福島大学人文社会学群経済経営学類)
「電気自動車の普及の現状と課題」
前田和奏・西田愛里・坂口輝斗・佐々江未来・杉本知優 (大阪経済大学情報社会学部)
「放置自転車問題の現状と自転車を活用するまちづくりの可能性」
吉田翼・銅金遼人・大野真名翔 (立教大学経済学部)
「京都府における生産年齢人口流出に関する考察 「学生の街」から「生涯暮らせる街」へ」
小松原早貴 (東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻)
「都市公園のあり方に関する考察」
十文字海斗・谷朋亮・内田智也・太田悠斗 (福島大学人文社会学群経済経営学類)
「訪日外国人のインバウンドにおけるキャッシュレスの有効性」

2020年度「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」受賞者の発表

 2020年度の「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」は、厳正な審査の結果、最優秀賞(1作品)、優秀賞(2作品)、奨励賞(7作品)が下記のとおり決定いたしました(敬称略)。
 受賞者の方には賞状及び副賞を授与いたしました。

最優秀賞
新村太一・山中崚・謝宇霞・今澤柊香 (立教大学経済学部)
「東京都23区の孤独死問題 解決に向けて」
優秀賞
齋藤雅貴・三村海都・グエン ノック ソン・小板泰河 (福島大学人文社会学群経済経営学類)
「職業選択の自由度と賃金に関する地域差」
戸谷龍・橋本渓斗・田伏巧磨 (立教大学経済学部)
「埼玉県の医師不足について」
奨励賞
池邊優奈・菊池美希・茂木晴香 (立教大学経済学部)
「新型コロナウイルス感染拡大による青森県の観光事業問題」
横井裕貴・佐久間大智・二瓶貴大 (立教大学経済学部)
「交通事故件数から算出する交通事故減少方法に関する考察」
斎藤拓実・梶谷直暉・齋藤真衣・麻田さつき・安岡希望 (大阪経済大学情報社会学部)
「マッチングアプリで出会いを増やそう!!」
飯嶋修一・川鍋尚平・榎原光士 (立教大学経済学部)
「空港を利用した地方創生について考える」
中川創太・NGUYEN THI KIM CHI・篠田千瀬・西山侑輝 (大阪経済大学情報社会学部)
「高齢者の自動車依存と交通事故の実態」
鈴木希波・藤原由紀乃・三村胡桃・森田康希・藤原誠人 (大阪経済大学情報社会学部)
「地方都市のスポンジ化の現状と地域活性化の課題」
中川健・細岡未来 (東京都市大学環境学部)
「スマホ・パソコンの普及エリアと5G包括エリアの重ね合わせ分析-デジタル・ディバイドの解消-」

2019年度「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」受賞者の発表

 2019年度の「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」は、厳正な審査の結果、最優秀賞(1作品)、優秀賞(2作品)、奨励賞(5作品)が下記のとおり決定いたしました(敬称略)。
 2020年2月21日に表彰式を行い、最優秀賞、優秀賞受賞者には、杉浦正健当財団会長より、賞状及び副賞が授与されました。

最優秀賞
工藤ももな (独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構)
「青森県の求人・求職マッチングと潜在的ワーカー創出の有効性」
優秀賞
中川安彩・内山遥菜・吉川奈津美・今澤柊香・謝宇霞・川口裕太郎・五條佑 (立教大学経済学部)
「東京都の有効求人倍率の高さによる労働力不足問題」
新村太一・二瓶貴太・山中崚 (立教大学経済学部)
「労働からみる健康寿命」
奨励賞
小野寺千夏・高原祥乃・鈴木拓海・三村海都 (福島大学人文社会学群経済経営学類)
「水害に対する防災意識の向上について考える」
池邊優奈・菊池美希・茂木晴香 (立教大学経済学部)
「人口減少化の地方経済を支える高速道路」
佐久間大智・川鍋尚平・榎原光士・飯島修一 (立教大学経済学部)
「ふるさと納税と地域活性化の考察」
寺一彰人・山本梨香子・岡直樹・小路あずさ・谷口真美 (大阪経済大学情報社会学部)
「多岐・巧妙化していく特殊詐欺から高齢者を守るために」
三田渉・浜崎梨香・山下佑奈・畑日菜子・馬場大河 (大阪経済大学情報社会学部)
「子どもたちが住みやすい社会を実現するために」

2018(平成30)年度「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」受賞者の発表

 2018(平成30)年度の「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」は、厳正な審査の結果、最優秀賞(1作品)、優秀賞(2作品)、奨励賞(5作品)が下記のとおり決定いたしました(敬称略)。
 2019年2月13日に表彰式を行い、最優秀賞、優秀賞受賞者には、杉浦正健 当財団会長より、賞状及び副賞が授与されました。

最優秀賞
小松原早貴 (独立行政法人 国際観光振興機構)
「インバウンド宿泊者の都道府県別・宿泊施設別分析~旅館の外国人宿泊者数増加に向けた戦略の提案~」
優秀賞
髙橋隼斗・関戸啓文・王賀玉 (立教大学経済学部)
「水道事業の経営方法の分析~効率的に運用するための方法の提案~」
池邊真奈・鈴木裕乃 (立教大学経済学部)
「愛知県における男女比率の偏りによる人口問題」
奨励賞
工藤ももな (独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構)
「『超高齢化社会』における定年後のワークスタイル」
平舘優子 (社会人)
「参画型の地方創成 国民一人ひとりの英知を活かして」
割田帆奈美・齋藤美紀・森彩佳 (実践女子大学人間社会学部)
「U・Iターンに関する統計情報を用いた過疎化地域の課題解決」
井延彩花・澤野華澄 (立教大学経済学部)
「東京都のごみを減らそう」
下總広海・黒田公暉・前田穂乃香・藤田悠里・佐々大樹 (大阪経済大学情報社会学部)
「女性が働きやすい環境づくりへの提言」

2017(平成29)年度「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」受賞者の発表

 2017(平成29)年度の「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」は、厳正な審査の結果、最優秀賞(1作品)、優秀賞(2作品)、奨励賞(5作品)が下記のとおり決定いたしました(敬称略)。
 2018年2月16日に表彰式を行い、最優秀賞、優秀賞受賞者には、伊藤彰彦 当財団理事長より、賞状及び副賞が授与されました。

最優秀賞
木村政希 (公益財団法人 東北活性化研究センター)
「東北圏における『ふるさと納税』を用いた地域活性化の可能性」
優秀賞
内田真央・三田匡能 (立教大学経済学部)
「スポーツ施策がもたらす地域への経済波及効果~香川県におけるスポーツキャンプ施策を提案し経済波及効果を予測する~」
太田修平・安部彰悟・今井純哉・齋藤仁貴・武井峰飛 (法政大学大学院理工学研究科)・佐藤利鷹理 (法政大学理工学部)
「小・中学生の読書離れの地域格差」
奨励賞
中洸介・宮本尚貴・米谷梨穂・林南菜子・八島祐樹 (大阪経済大学情報社会学部)
「犬猫の殺処分を減らそう!」
柳沼直哉・長谷川千紗・高橋実可子・齋藤ひなた (福島大学人文社会学群経済経営学類)
「全国で発生する高齢者交通事故の現状と課題」
岩村隆誠・大西萌夏・磯部孝則・高山尚哉・中埜真衣 (大阪経済大学情報社会学部)
「食生活と死因から見る平均寿命の格差と対策」
櫻井洋人・板橋敬祐・菊池亮太・佐藤恵光 (福島大学人文社会学群経済経営学類)
「空き家の現状とその背景」
岩佐郁実・金井紫乃・長島萌未・松本望・山口大地 (立教大学経済学部)
「介護の労働者不足の解消」
 

2016(平成28)年度「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」受賞者の発表

 2016(平成28)年度の「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」は、厳正な審査の結果、最優秀賞(1作品)、優秀賞(2作品)、奨励賞(7作品)が下記のとおり決定いたしました(敬称略)。
 2017年2月15日に表彰式を行い、最優秀賞、優秀賞受賞者には、伊藤彰彦 当財団理事長より、賞状及び副賞が授与されました。

最優秀賞
川口健太 (川崎市役所)
『孤独な子育て世帯を探せ』
優秀賞
池田侑生・林理恵 (立教大学経済学部)
『世田谷区の待機児童政策の改善案』
稲浪翼・青木那奈美・王友娜 (立教大学経済学部)
『高知県の健康寿命を伸ばそう!』
奨励賞
平山遼恭・菅澤圭太・佐藤敦史・市原彦 (麗澤大学経済学部)
『子育て世代の都市から地方への移住~住環境と経済的支援の影響~』
楚良彩音・富川未夢 (実践女子大学人間社会学部)
『インバウンドマーケティングに関する訪日外国人の機会と課題』
寺﨑悠人・石黒和希・一條光司・櫻井洋人・西尾悠佑 (福島大学人文社会学群経済経営学類)
『害獣被害の要因について』
小林和史・菊地潤・箱根侑太朗・柳沼直哉・八角恭介 (福島大学人文社会学群経済経営学類)
『自殺における地域変動の要因』
中島康輔・檮川翔平・出晴奈津希・柏原麻由・井原真奈美 (大阪経済大学情報社会学部)
『在留外国人から見る日本の課題』
中垣内順也・表千紘・延原彩夏・竹本優作・新名礼奈 (大阪経済大学情報社会学部)
『大阪府の幸福度に関する研究』
阪上木乃実・久津輪征士・齋藤香聖 (立教大学経済学部)
『犯罪率から見る外国人の移住による東京の発展』

2015(平成27)年度「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」受賞者の発表

 2015(平成27)年度の「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」は、厳正な審査の結果、最優秀賞(1作品)、優秀賞(2作品)、奨励賞(7作品)が下記のとおり決定いたしました(敬称略)。
 2016年2月16日に表彰式を行い、最優秀賞、優秀賞受賞者には、久布白寛 当財団専務理事より、賞状及び副賞が授与されました。

最優秀賞
鹿内寛・河合佑太・齋藤菜摘・大畑俊介・吉川遼太・長田貴之・上野悠・大谷凌平・佐藤悠紀・橋宏昌・新屋徹・余雨禅・堀内亮平 (静岡大学人文社会科学部)
『藤枝市の将来人口-国勢調査と希望子ども数調査に基づく小地域の人口推計-』
優秀賞
熊谷文枝 (杏林大学名誉教授)
『婚姻と人口減少の地域性:青森県・秋田県・東京都・沖縄県の地域分布を例に』
三井麻椰・高井未来・中村友則・田浦直人 (大阪経済大学情報社会学部)
『大阪府における家庭ごみに関する研究』
奨励賞
池田康希・岡谷和樹・松下まこ・水野澪 (大阪経済大学情報社会学部)
『大阪府における生活保護の実態』
上原佑介・生田目裕樹・寺崎悠人 (福島大学人文社会学群経済経営学類経済分析専攻)
『地域間における教育格差が存在する可能性』
大地勇佑・家高裕史 (関西学院大学社会学部社会学科)
『西宮市と船橋市の昼夜間人口比較 阪神間と京葉間の都市の性質の比較』
久保貴明・岡本悠太・荒尾成美・中ノ坊有利 (大阪経済大学情報社会学部)
『大阪市東淀川区の水害に関する避難施設と人口分布』
福田晃平・木村勇介・一宮崇雅・藤田あかね (大阪経済大学情報社会学部)
『大阪府における交通事故の現状と対策』
松井美沙紀 (立教大学経済学部経済学科)
『埼玉県蕨市の水害対策について~高齢者避難対策の必要性と対策の必要な地域』
安田智絵・鈴木伶奈・三原碧生・柴崎和也 (大阪経済大学情報社会学部)
『大阪府における待機児童の現状と背景』

2014(平成26)年度「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」受賞者の発表

 2014(平成26)年度の「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」は、厳正な審査の結果、最優秀賞(1作品)、優秀賞(3作品)、奨励賞(8作品)が下記のとおり決定いたしました(敬称略)。
 2015年2月17日に表彰式を行い、最優秀賞、優秀賞受賞者には、久布白寛 当財団専務理事より、賞状及び副賞が授与されました。

最優秀賞
清水浩二・山川昌宏 (岐阜県環境生活部統計課企画分析係)
『岐阜県における人口減少の現状 ~地域別にみた人口動向~』
優秀賞
川口健太 (川崎市宮前区役所保健福祉センター地域保健福祉課)
『川崎市宮前区における地元っ子と新顔の分布、そして交流の可能性を考える』
齋藤菜摘・吉川遼太・上野悠 (静岡大学人文社会科学部経済学科2年)
『都道府県別 寿命と医療』
浜田嵩人 (立教大学経済学部3年)
『少子化を防ぐ政策地域の選定』
奨励賞
片山佳代子 (神奈川県立がんセンター臨床研究所)
『がん対策立案のためのがん罹患分布-神奈川県の乳がん対策のために-』
川口愛 (川崎市役所)
『川崎市多摩区の人口推移と商店街売上高について』
熊谷文枝 (杏林大学)
『東京都・三鷹市の高齢単身世帯:地と知の連携のために』
周防大輔・喜田健一郎・本田友美・永野邑騎 (大阪経済大学)
『人口が増加する滋賀県から学べること』
大勝喬史・東浦孝平・小野剛志・丸山靖代・内本康子 (大阪経済大学)
『大阪府における産婦人科の現状と課題』
福田峰子 (中部大学)
『愛知県の都市近郊ニュータウンと中山間地域の人口・高齢夫婦世帯数の推移』
村上琴葉・安藤勇樹・園部裕正・依田美咲 (大阪経済大学)
『大阪府の都市公園と生活環境』
山根薫 (立教大学)
『広島県の地域別産業割合と年齢別人口との相関』
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